長編学園空手恋愛青春小説「刃と夜」について

2019年11月17日

今回はかなり長ったらしいジャンル分けですね(笑)

個人的にはもっと短くてもいいかとも思うんですが、前回のSilly rondがシンプルすぎたので、ちょっと説明っぽくなったらこんなんなってしまいました(笑)

これは私の処女作です。書き始めたのは、大学の3年生のころ。

ずっと空手だけやってきて、だけど受験失敗で上京して、様々な刺激の中、ノベルゲームというものに出会い衝撃を受け、絵がないライトノベルに出会い、感動で打ちひしがれ、自分にもなにか……と手探りで書き始めたのが最初です。

正直、かなり自分の状況が反映されてる感じはあります(笑)
でも実は自分の作品の中でもかなりの高評価をいただいているのは、実際完成までに3年くらいかけたから(笑)

正直笑っちゃうようなことをいっぱい詰め込み、命を費やしてきた空手を軸に、とにかく人を感動させたい! そして可愛い子に萌えてほしい! 戦いで燃えてほしい! 友情に感情移入してほしい! と詰め込みに詰め込みました(笑)

拙いところは沢山ありますが、熱量では自作の中でもトップクラスだと自負しております。

青貴文学の出発点にして、ひとつの集約点。
一度ぜひお目通しいただけたら幸いです。

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