ロンドンでお茶するといえばマックかバーガーキングが定番!?

日本と言えばスタバとかドトールだとか、そういったおしゃれカフェがメインになると思います。

もしくはコメダ珈琲、星野珈琲、上島珈琲、こだわりのおいしいコーヒーと素敵な雰囲気のカフェは日本の誇るべき文化の1つとさえ言えるでしょう。

しかしロンドンの留学生にとっては、それは当てはまりません。

ストレートに、お金がないからです(笑

みんながみんなと言うわけでは無いかもしれませんが、基本的にはそれほど余裕がなく、余裕があればヨーロッパの近隣諸国などに旅行に使いたいと言うのが本音、そうなれば基本的には知り合ったばかりの留学生の友達と食べるのに、それほどお金やこだわりを使っている場合ではない。

それと個人的にですが、ロンドンにはあまりカフェがなかったように思われます。やはりさすがは黒ビールの代表であるギネスの本場、どこもかしこもパブだらけで真っ昼間からみんな浴びるように酒を飲んでいます、お前らはいつ働いてるんだ(笑
あ、もちろんアフタヌーンティーとかの大手高級カフェは除きますよ?(笑

そんなわけでマックかバーガーキング、違いは予算の大小、予算がある程度あればバーガーキング、ほんとになければマックという感じでしょうか(笑

よく言われるようにヨーロッパではバーガーキングの方が強いです。店舗数も多いように感じられます。

留学先の語学学校で意気投合し、お近づきの印に何か話そうぜと言うときは、まずはバーガーキング、そこでホッパーか何か食べながら、自分みたいに本当にお金がなければコーラなんて飲みながら(笑 それぞれの文化交流を果たし、さらに親密になりたいと思えば、それぞれの国の料理を提供するレストラン何かに誘うとおうのは定番のようです。

もし日本でも海外の人と知り合う機会があったら、マックに誘ってみるというのももしかしたら手なのかもしれませんね(笑
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